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継続の習慣をつけるために作成 Since2007/01
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プロフィール
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やすべぇ
性別:
男性
職業:
会社員
自己紹介:
どうも3日坊主の習慣が治らず、
2007年の始まりにあわせて、生活ログのため開始。
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ついにいってきました。「桂浜」
20年前中学生の頃に高知駅まで行きながらたどり着けなかった場所に到達。
一人旅だったので、この感動を心にしまって散策。
坂本竜馬記念館で「おーい竜馬」を熟読し危うくバスに乗り損ねそうになった。
高知から桂浜間に「横浜」というストレートなバス停があった。
帰りに高知城をまわり、ついでに路面電車も体験乗車¥190なり。
高知城はかっこいいね。
20070610桂浜
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高松滞在中に時間がありちょっと寄ってみた。
特別展『鉄砲伝来』ということで¥1300を支払い入場。
火縄銃とか大筒とかいろいろ展示してあった。
意外と高松と徳川家とのつながりが深いことを知った。
徳川家康愛用の鉄砲なんてものも展示してあった。
特別展示と常設展示をみてまわり、撤収。
たまにはこんなのもいいかな。
自己評価★★★★

義理の弟に借りて、最近はまっている。
あまりに濃すぎる登場人物が楽しい。
こういう世界観を「シュール」というのか分からないが、
とにかくニヤニヤしながら読める。
企画がうまいのか、単行本の終わりが、やけにいいところで終わっている。
早く次が読みたいものである。


自己評価★★★★

待望の最新刊がでたので、出張先で購入。あっという間に読破。
あいかわらず、リアルな描画に関心しつつ楽しめた。
大体学習時期が年度末になり、学校で軽く取り扱われることが多い現代史の再確認になると思えるほど入念な調査や取材をしていると思われるのでここまで深く描くことができ、読者が入り込めると思う。早く次号が出ないかな。

自己評価:★★★
他人の心情に対する配慮というものが自分に欠落している。いったいどうすればいいのか暗中模索である。その疑問に対するヒントとして参考になった。心理療法士・カウンセラーという言葉は知っていたが、どのような仕事で、どのような人が行ったいるのか全く知らない分野だったので見識が広まった。こうなったらこうなるという論理が通用しない世界で勝負している人たちに対して純粋にすごいなと思うし、実際にカウンセリングを受けたいと思った。
自己評価:★★
普段考えていることの再確認にちょうど良かった。新人時代に読んでいたら。もう少し早く成長したかもしれないな。タイトルを見るとこの業界に特化している感じを受けるが、仕事を進める上で大切なことを述べている感じがした。この業界はまだまだ未熟で教育や育成・キャリアパスというのが流動的なので、ここに述べていることが少しでも業界人の意識向上に役立てばと思う。

なんだか色々疲れている。先への不安や自分の存在について考えるとへこむ。まいったな。継続するしかないな。命のしぶとさを伝えるMessengerという雑誌がテレビで紹介されていた。今日は母の日だな。直接言えないけど、二人のかあさんありがとう。体には気をつけよう。
CABALというオンラインゲームにはまる。リネージュ2以来のはまり具合。まずいな私生活への影響が心配される。単純作業が麻薬のように感じ、時間を無限に吸収される感覚はあまり気持ちのよいものではない。こんなの未成年のときにあったらまっとうな大人になれなかったであろう。今の若者の精神構造が気になる。
自己評価:★★★
過去に自分が以下に甘かったかがよく分かる。以前お世話になった起業の先輩もしっかり失敗例としてインタビューされていたのが面白かった。その先輩はその後大手起業に無事復活している。詐欺まがいの商法やFCビジネスの暗部について自分の知っている範囲が広がった。あと2年は地道にやって機が熟したら、再起をかけよう。

ひょんなことから、鳴門の渦潮を見ようということで、仲間3人で出張帰りに寄り道。行ってみると展望台にあがるのに「東洋1長いエレベータ」というものがあり登るのに300円。登って景色を眺め、いざ渦潮の上にかかる橋へ向かう。高校の修学旅行生に紛れ見学。気のせいが引率している先生が年下に見えてしまった。気がつけばそんな年になっていたことに気づかされた。渦潮はパンフレットほどではなかったが、あちこちで渦が生まれては消えるという幻想的な景色ではあった。
東洋1長いエレベータ展望台より渦潮
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