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継続の習慣をつけるために作成 Since2007/01
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プロフィール
HN:
やすべぇ
性別:
男性
職業:
会社員
自己紹介:
どうも3日坊主の習慣が治らず、
2007年の始まりにあわせて、生活ログのため開始。
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自己評価★★★

壬生義士伝に続き幕末物だが、物語の視点が全く違った。
男と女、侍と百姓の視点の違いがリアルに描かれている。
芹沢さんや新見さんに対する見方が新鮮であった。
この物語のあとの新撰組に起こることを考えると、うまく繋がってるなと感じた。
やはりこの時代の話はいろいろ考えさせられることが多く飽きさせない。

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自己評価★★★

ついに「みらい」の証が停止した。これではミラクルCが出せなくなってしまうので個人的に残念である。そろそろこの話もクライマックスである。思えば突拍子もない始まりからずいぶん時間がたっているなと振り返りのきっかけをくれた。

自己評価★★

2006年に実施されたさまざまなシチュエーションでの働くひとのインタビュー記事集である。りそなに残った人、東大をでてベンチャーへ入社した人、東大をでてフリーターを10年やり入社した人、伝統を受け継ぐために努力を重ねている若者、失敗談や成功談。色々な人がいろいろな想いで仕事をしている。やはりお金だけではなく価値観の多様化を色濃く反映していることがわかる。こんな時代に生きていることを再度認識。


情報セキュリティアドミニストレータを受験。昨日の疲れで朝が非常に辛かったうえに、ほとんど勉強せずに当日を迎えた。AMの試験は問題を読むのもつらく感じる体調で、こりゃ無理ってな雰囲気。55問終ってあまった時間で自信度による自己採点をすると○が36問微妙が19問であった。意外に解けていた。昼食は仕事仲間ととり、PM1問題は相変わらず時間がなくぎりぎり解答。手ごたえなし・・・。PM2は時間をかけゆっくり考えて解答できたのでそこそこであろう。しかし昨年とほどんど変わらない状況である。後は野となれ山となれ。

AMのみ解答がその日の18:00に開示されたので自己採点41点だったので第一関門クリアである。
久しぶりに披露宴に参加した。祝い事は何度あってもいいものですね。取引先の方の結婚式でしたが、アットホームないい結婚式でした。末長くお幸せに
自己評価★★★★

この人の考え方はシンプルで分かり易い。同意できるところが大部分で、若干極端すぎてどうかなと思うところもある。911、靖国、教科書、外務省、少子化、脱ダム宣言、個性、教育などのテーマについて明確に考えを示している。自分もこういう年の取り方をして自分の考え主張を明確に持ちたいものである。今は勉強勉強。反復練習が大切である。

昨日、京都へ出張してきた。メンバーに対して情報共有が目的だったので、大方達成したと思われる。次世代のメンバーとのすり合わせを継続的にやっていかなければ、今後の活動に支障がきたすので、何かにつけて京都へは行きたいと思う。しかし朝早く、終電での帰宅でくたくたになった。体調も若干悪化。のどが痛く、鼻水が止まらない。明日はゆっくりしよう。 (写真は終電の新幹線の写真)

久しぶりにダイビングへ行ってきた。約1年ぶりである。耳の抜けが極端に悪くなっていたが、水中の感覚が楽しい。BCが壊れているため肺の空気のみで浮力を確保しなければならなかったので相当疲れた。ぼちぼち魚も見れて満喫したが、夕方から仕事のトラブル電話に追われかなりブルーであった。同行した友人に運転を任せてしまい申し訳なかったな。パートナは久しぶりのダイビングを満喫したようで良かった。
自分に決定的に欠けているもの。相手の立場に立って考える思考回路。まっ先に自分の損得を計算した上で行動を起こす習慣がどうしても抜けない。だから泥をかぶることができない。この生き方が正しいか誤っているかではなく、何とか修正したいと考えてはや3年。実際に改善されているかどうかは不明である。パートナから言わせると、まだまだという評価。明確なゴールが描けないのが改善されない原因だろうか。遠大な目標を立てる前に直近の目標値を立てて少し少し改善していくしかないのかな。松下幸之助も決断する時に自分の立場を捨てることでその時ベストな判断を下せるようになったと述べている。やはりこの習慣は何としても身につけたいものだ。
自己評価★★★

明治の人柄また、昔の日本人とはこうだったのかと感動すら覚えた。その中でも抜きん出ていたから、このような本として残っていると思うのだが、当時の人間は気質として少なからず皆持っていたのだろう。ここまで持論を実践、体現して生涯を終えることができる人間も珍しいが、かなり羨ましい人生だ。今の政界・財界にこのような人材はもういないと思う。利権・しがらみにがんじがらめになり、言いたいことも言えず周りに流されている雰囲気がブラウン管から見てとれる。公人の原点である「パブリック・サービス」をもっと意識して実践して欲しいと強く願う。自分はエイブル・マンになれるのか?自問自答を繰り返す日々は続く。

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