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    <title>Shu-kan　Mylife</title>
    <description>継続の習慣をつけるために作成　Since2007/01</description>
    <link>http://bhive.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>世代交代</title>
      <description>髭剃りの世代交代&lt;br /&gt;
１５年間お疲れ様でした&lt;br /&gt;
&lt;div&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.bhive.blog.shinobi.jp/c07fd292.jpeg&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.bhive.blog.shinobi.jp/Img/1435701974/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>なんかへんだな</title>
      <description>久しぶりに記載してみた&lt;br /&gt;
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    <item>
      <title>【マイクロソフトで学んだこと、マイクロソフトだからできること 。】 樋口泰行著</title>
      <description>自己評価★★★&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前はよく知っている企業だが、その中身がどうなっているのかはほとんど知らなかった。その分、興味深く読み込むことが出来た。自分の会社の規模とはかけ離れている話だが、会社のありかたとか、存在価値など普遍的なエッセンスはかなり参考になった。また、組織のマネージメントに関しては、ここまでやっているとは、呆れるほどインパクトのある運用をしている。あの規模でもこんなやり方が遂行できるとはたいしたもんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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    </item>
    <item>
      <title>【優しくって少しばか】　原田宗典著</title>
      <description>自己評価★★★&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作者のエッセイはかなり好きでいつも腹がよじれるほど笑っているのことが多いのだが、今回は違った。映画のワンショットを切り取ったような話が6話。しかもホラー映画系の雰囲気に仕上がっている。それぞれ男女の思惑とか情景とか絶妙に表現されている。ほんわかしたタイトルからは想像もつかない内容だった。たまにはこんな話も楽しめるかな。#%E:609%#&lt;br /&gt;
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      <title>情報を共有した先にあるもの</title>
      <description>複数人で何か行動するには、色々情報を共有した方か便利である。それが企業活動となるとその範囲は一層広がるし、その仕組み次第で効率は大分変わるだろう。だから[誰でもすぐ使うことができる]という要件は非常に重要である。そのため、ユーザーインターフェイスがどうのこうのと日夜研究されている。しかし、老若男女誰でも簡単なんて幻想だよな。ある程度、取得度をあげる訓練なり教育は必須となる。そこにギャップが生まれ、かえって共有すべき情報が分断される事態に陥っている状況を散見する。インプットはどこでも、いつでも簡単に行うことができて、必要な分だけに自動的に公開され、参照するのも簡単な仕組みが欲しいな。それができれば、世の中変わるだろうな。今現在、スマートフォンとクラウドサービスが最もその環境に近いのだがテレビの普及率ぐらいみんなが使わないと世の中が変わるほどのインパクトにはならんな。そのハブになるような仕事ならやりがい感じるな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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      <title>企業間のアライアンスとは</title>
      <description>決断出来る人が面と向かって話し合い決めるものだよな。お互いに責任をもって目的を共有して実施しないと決してうまくいかないと思う。理想はリスクとメリット両方をお互い平等に追う形が望ましいよね。現実的に綺麗に分けて分担できることはないと思うけど、双方合意のためには落としどころを探す作業は怠ってはいけないね。少なくても自分のリスクだけにスコープを当てて腹の探り合いなんて時間の無駄だし、そんな姿勢でいたら相手にも失礼ではないかと思う。企業人として当然だし、個人と個人との間でもおなじなんじゃないかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
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    <item>
      <title>IT業界にいながら想うこと</title>
      <description>人月って言葉あるよね。&lt;br /&gt;
「こんな内容で、半年後には使いたいんだけどいくらぐらいかかるのかな？」&lt;br /&gt;
「うーんその内容だと3名体制であれば半年後には完成できるかな。」&lt;br /&gt;
「で、おたくはいくらでやってもらえるの」&lt;br /&gt;
「うちですと1人月だいたい50万だから150万&amp;times;6ヶ月で900万あれば大丈夫です」&lt;br /&gt;
こんな会話がIT業界ではよくある話。冷静に考えて突っ込みどころ満載なんだけど、&lt;br /&gt;
実際の稟議書に18人月で予算900万とか書かれたりするわけです。&lt;br /&gt;
もう10年以上この業界にいるが違和感が消えることはない。&lt;br /&gt;
なぜこの会社は1人月50万なのか？なぜ3名必要なのか？&lt;br /&gt;
ものの値段を決めるのはとっても大変。&lt;br /&gt;
常に実際に作ったコスト（原価）と売れそうな価格（市場）のすり合わせて決定される。&lt;br /&gt;
システムの値段は？ソフトウェアだけを考えると、デジタルデータというバーチャルなものなので物理的な原価は限りなく0に近い。&lt;br /&gt;
そのデジタルデータをごねごね組み合わせると、何かをInputすると何かがOutputされる仕組みが出来上がる。&lt;br /&gt;
いままではそのOutput情報を得るためにはえらい時間がかかっていたものが一瞬で得られるようになる。&lt;br /&gt;
これがシステムというかITの原点というか醍醐味ではないか。&lt;br /&gt;
インターネットとかメールとかモバイルとかみんなあたり前に使っていて原点が薄れてるけど、突き詰めると情報操作してるだけ。 どいつもこいつもInformation Technologyだよ。物理的に何も生み出してないけど、何かを生み出す助けにはなってるはず。そこに価値を感じる人がその分だけコストを負担するのがスマートな形かな。&lt;br /&gt;
システムの価値が客観的に分かるような仕組みが欲しいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://bhive.blog.shinobi.jp/%E6%83%B3%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8/it%E6%A5%AD%E7%95%8C%E3%81%AB%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%89%E6%83%B3%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8</link> 
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    <item>
      <title>仕事ってなんだ？</title>
      <description>&lt;br /&gt;
生活のため？生き甲斐？自己表現の場？価値観に依存する類いのものなので、正解なんてないんだろうな。自分もさっき挙げた要素をぐちゃぐちゃに混ぜたようなイメージを持ってる。それこそ、何か一つを取り出すことなんかできないような感じに混ざり合っている。楽しい時間もあるし、苦い時間もある。どちらも時間を消費してるという事実からは逃れられないし、これだけは平等に与えられた資源だと思う。しかも、有限で残りのリソースもある程度把握できる。それをどう使おうかは出来るだけ自分の意思で決めて、その結果を噛み締められる感覚を大切にしたい。&lt;br /&gt;
</description> 
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      <title>単身赴任？2日目に想ったこと</title>
      <description>昨日沖縄から帰宅。夜な夜な嫁と長電話。やはり幼子を一人で育てるのは大変みたいだ。シャワーから上がるときに自分を一生懸命呼んでたと聞くと、すまない気持で一杯になる。とはいえ放射能汚染が実際どんなものなのか分からない中で少しでも影響のない所で健やかに育って欲しいと切に願う。自分にもう少し経済的な余裕があれば嫁と娘にこんな苦労をかけさせなくて済んだのにな。ほんとにもう少しなんだ。出来るだけ早く事業の安定化を図らねば。この想いを忘れないように、また、これをバネに精進せねば。&lt;br /&gt;
</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>【社の危機を救う社長の生命保険】　亀甲 美智博著</title>
      <description>自己評価：★&lt;br /&gt;
まぁ参考までに流し読み。結局利益のどのタイミングで払い出すかの問題と、将来の見通しとリスクをどう考えるのかという話。こんな心配をするより前にやらねばならぬことが山積みである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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