忍者ブログ
継続の習慣をつけるために作成 Since2007/01
カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
フリーエリア
最新CM
最新TB
プロフィール
HN:
やすべぇ
性別:
男性
職業:
会社員
自己紹介:
どうも3日坊主の習慣が治らず、
2007年の始まりにあわせて、生活ログのため開始。
バーコード
ブログ内検索
カウンター
忍者ポイント広告
FX NEWS

-外国為替-
忍者アド
Google
 
[32]  [33]  [34]  [35]  [36]  [37]  [38]  [39]  [40]  [41]  [42
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

自己評価★★



会社への帰属意識に対して個人の意識改革を強く訴えている本であった。これを会社の先輩が貸してくれてというは、ひょっとして転職の勧めではないかと思ってしまうような感じがした。それは考えすぎかもしれんが、若干上からの視点が気になるが、この筆者はよく世の中を見ているなと感じる。


PR
春日神社へ初詣ついでに、ドリームランド山へ久しぶりにきてみたらすっかり様変わりしていた。ドリーム銀座はどこに?

久しぶりに観戦した。



自己評価★★



前に読んだのと被る部分が多かったが、読んでいて実に気持ちがいいのはなぜだろう。自然と元気になるのは、やはりばあちゃんの人間性によるところが大きいのではないか。これはこれでいい人生だと共感

自己評価★★



ただ漠然とした認識がクリアーになった。冒頭に宮沢賢治と田中智学の関係について筆者の二人が議論しているが、恥ずかしい話宮沢賢治の本をまともに読んだこともなく、田中智学のことも全く知らない。ただこの九条は大変珍しいものということはよく理解できた。それと同時にこのことについては色々際どい所があり、あえて議論を避けている人も大勢いることも理解できた。後で田中さんと「トライアングル」という曲については調べてみよう。それと今年は宮沢賢治の本も読まねば。



自己評価★★★


会社の先輩に借りた。1997年出版の本なので丁度10年を体感した後に読んだことになる。当時はちょうどバブルが崩壊してITバブルは起こる直前のじきであろう。サラリーマンが増えすぎたことへの警鐘と、政府・行政への警鐘に関しては同意するところが多い。日本が債権大国であることは認識していたが、そのリスクに関してはまったく未知であった。言われていることはもっともであるが、おそらくこの10年無策に経過していて、この問題については先送りとなっているはずである。また当時より国の借金は恐ろしく増加し約300兆円、少子化もさらに進行している点が、筆者の予想より悪くなっていると思われる。相変わらずというか変化を極端に嫌う社会はなかなか変われないものである。こんな風潮を踏まえた上でこの荒波に流されないように生きていくしかない。


今年一年は一言で言うと自己把握の年であった。心のバランスがどのようにしたら壊れるのか。また体調を整えるために何が必要であるかを身をもって確認。何だかんだいっても今の立ち位置は「けもの道」であり、創意工夫をもって社会とかかわっていかないと生き抜くことができないという分かりきったことを再認識できた。「ウェブ進化論」という本に出会ったのが最大の収穫であろう。これからはウェブだと思った2002年の想いを蘇らせてくれた。あの時の確信めいた想いはやはり間違いではなかった。来年はより良い場所に移るかも知れんが、筋だけは通さねばならない。公・私共に2008年良い年でありますように。
MG(マスターグレード)という1/100のZガンダムを作った。朝10時から作り始めようやく形になったのが夕方5時。約7時間かかった。昔のガンプラに比べ以上に関節数が多く、部品数も半端な数ではなかった。おまけにステッカーなど小物も準備され、これを設計した人はすごいなと感心しっぱなしである。動きの自由度が高すぎるが故に腕の接合性が若干弱くポロポロ外れてしまう。変形するのも一苦労するが、なにせよくできている。またまとまった時間ができたら挑戦したいものである。

自己評価★★★

本・ネットとの関連について考えさせられた。この先のメディアがどうなっていくか?マクロの視点でより良くするためにどうすべきか?変化の時代に個として生き残っていくためにどうしたら良いか?考えている人は考えているし、考えていない人は考えていない。現状満足している人ほどあちら側への依存度が低いというのは何となく感覚で理解できる。経済活動のメインはこちら側であるのは間違いないので、こちら側での影響力が少ない現状あちら側の力を活用して生き残る術を磨いていこう。
自己評価★★★

いよいよクライマックス。最終的な落とし所に注目したい。

Powerd by NINJAブログ / Designed by SUSH
Copyright © Shu-kan Mylife All Rights Reserved.
忍者ブログ/[PR]

0b58d67f.ee7ec592.0b58d680.0ea1ef28