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継続の習慣をつけるために作成 Since2007/01
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プロフィール
HN:
やすべぇ
性別:
男性
職業:
会社員
自己紹介:
どうも3日坊主の習慣が治らず、
2007年の始まりにあわせて、生活ログのため開始。
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やや二日酔いだが無理やり起きて9:00からの診療に向かう。薬が合わない等々話をしたが、結局この手の薬は気持ちが悪くなるがだんだん体が慣れてくるらしい。効能はうつ症状全般の緩和という、何だかな~という感じである。とはいえどうやら鬱状態ということなので、今日からジェイゾロフトという薬を飲んでみる。少なくても2週間は見ないと効果や効能を体感できないそうなので、多少我慢してつづけてみますかね。

ジェイゾロフト
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どうも最近疲れている。眠りも浅いしどうしたものかと思案していたところ、嫁から取り急ぎ病院に行くように勧められ、近々でいける日程で調整後いざ行ってみた。精神科なので具体的な面談など実施後、晴れて?鬱の称号をいただく。薬を処方され睡眠薬と抗鬱剤「トレドミン」を入手。夕食後さっそく服用するが、服用後30分で強烈な吐き気が発生。翌朝服用するも同様に吐き気が発生し服用を断念。その日の夜から悪いことに強烈な腹痛とともに激しい下痢症状が発生。夜中1時間置きにトイレに走り、ほとんど眠れずに翌朝を迎える。腹痛及び微熱で動けないので会社を休み近所の内科で整腸剤を処方してもらい服用。その後2日間症状が全く緩和されず土曜日再度同じ内科で受診。抗生物質と下痢止めを処方してもらいその日の夜はようやく朝まで眠ることができた。今週は体力回復に努めよう
自己評価★★★★★

帯の「ウェブ時代を疾走せよ!」という言葉に惚れる。やはり梅田さんの考え方に強く共感。自分も「ネット側に賭ける」という作業を紆余曲折ありながら、7年経過した。まだまだチャンスがあると信じて引き続きこのスタンスで続けるつもりである。「脱・談合社会」である。幸い所属している組織が小さい組織なので、心あるメンバーとともに少しでも疾走(失踪ではない)できる環境づくりから始めねばならぬな。遠まわりかもしれんが、今の自分ではそれがベターな選択ではないかと思われる。

 
これぞ資本主義経済の富の象徴ではないかと思われる場所である。建物や空気は歴史を感じさせる趣があるが、その実は高級ブティックの集合体(Swatchがあったのはご愛嬌)銀座には感じられない雰囲気があった。ここにルイ・ヴィトンがなくミキモトが出店しているのが品の良さを感じる。あと十年若くこの地を訪れることができれば、また違った人生があったかもしれない。ただ意味が分からないモチベーションは相当に上がったので、良しとしよう。

ヴァンドーム広場
ここもデカイし建物自体が只者ではない。かつての列強ぶりを思わせる戦利品の数々がやや気になったところであるが、見ごたえは十分すぎて足腰が痛い。久しぶりに会ったラムセス2世は異国の地で少しさみしそうであった。有名なミロのヴィーナス・ニケ象・モナリザ等々からハムラビ法典まで一通り見るのに7時間を要した。これでもかなりハイペースでスルーしたところも結構ある。ちゃんと見ようと思ったらやはり一週間程度ないときついと思われた。

ルーブル美術館
幼い頃みた「ベルサイユのばら」の舞台であった「 ヴェルサイユ宮殿」に行ってきた。途中最寄駅のラインがメンテナンスのため?動いていないトラブルがあったが無事到着。広い広い、大袈裟というのもここまでくれば立派である。アニメの世界だからなどと思っていたが、「ラピュタは本当にあったんだ」的というのが正直な感想である。しっかり日本語ガイドをレンタルしフムフムと上を見ながら宮殿内を散策し、その後、途方もなく広い庭園を散歩。宮殿内にあるカフェでナポリタンとマルゲリータを注文。実際来てみると、見た目がひき肉のないミートソースとハムとチーズのピザであった。結構アバウトな感じですな。

ヴェルサイユ宮殿
ベルサイユのばら
自己評価★★

底抜けに明るい映画であった。天使にラブソングを思い出させる雰囲気がある。背景には人種差別のテーマも見え隠れするが、重い感じは一切しない。出演者のキャラが濃くそれぞれ分かりやすい仕上がりとなっている。

公式サイト

自己評価★★★

ハッピーエンドの映画は大好きである。全体的に重い(映像がやや暗め)が、展開が分かりやすいのですんなり入り込めた。これはデートで見ると良い映画である。しかしニックは気持ちのいい男ですな。こうさっぱりとかっこいいことをされたら、たいがいの女性は落ちるのではないでしょうか。

公式サイト


自己評価★★

このシリーズは大好きでブルースウィルスも大好きだが、ややパターン化してきていまいちであった。主人公のジョンは常に家庭不和の状況にあり、ひょんなことからパートナができ、敵方には美人秘書?最後はハッピーエンドで家庭不和も解消という感じであった。アクションは話題作だけあって、ど派手だし単純にそれだけでは評価できるが、1・2・3を見ていると物語にもうひと工夫があっても良いのではないかと思われる。

 
自己評価★★

今考えていることに少し答えがあった気がした。事業継承と経営継承という2つの視点で考える必要性が理解でき有益であった。ファミリー・ビジネスという定義も新鮮な感覚を覚えた。ジョンソンアンドジョンソンの「我が信条」というクレド(家訓)は大変わかりやすく、スムーズに共感を得られたので、優れた表現だと感じた。最後にエノキアン協会という自称もっとも入会審査が厳しい協会に日本から4社がエントリーされていて、その中に今巷で話題の操業300年・赤福が入っているのが印象的であった。

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