継続の習慣をつけるために作成 Since2007/01
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やすべぇ
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男性
職業:
会社員
自己紹介:
どうも3日坊主の習慣が治らず、
2007年の始まりにあわせて、生活ログのため開始。
2007年の始まりにあわせて、生活ログのため開始。
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久しぶりにデニーズにて食事をしたところ、
「夜デニセット」がなくなっていた・・・。
なんだか居酒屋のような一品料理が「マイディナー」と称して増加。客単価アップを目指しているのが露骨過ぎてちょっとゲンナリ。一応お店に人に「セットはないのですか?」と聞いたら。「復活するかもしれない。」というコメントをもらったので、その言葉に期待。
「夜デニセット」がなくなっていた・・・。
なんだか居酒屋のような一品料理が「マイディナー」と称して増加。客単価アップを目指しているのが露骨過ぎてちょっとゲンナリ。一応お店に人に「セットはないのですか?」と聞いたら。「復活するかもしれない。」というコメントをもらったので、その言葉に期待。

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自己評価★★★★★
「仕事とは社会の穴を埋めるもの」というフレーズが心に残る。今はやりの自分探しの旅とは西洋の「アイ」という概念が深く関係している。本来日本人はおのれ・自分と他人なんて無意識で区別できているものらしい。自分を強く持ち「ああすればこうなる」というのを信じすぎず、金がすべて・学問がすべてという一元論ではなく7割方の見方が重要である。自分も原則を持ち、職業倫理を持った人でありたいと思う。
「仕事とは社会の穴を埋めるもの」というフレーズが心に残る。今はやりの自分探しの旅とは西洋の「アイ」という概念が深く関係している。本来日本人はおのれ・自分と他人なんて無意識で区別できているものらしい。自分を強く持ち「ああすればこうなる」というのを信じすぎず、金がすべて・学問がすべてという一元論ではなく7割方の見方が重要である。自分も原則を持ち、職業倫理を持った人でありたいと思う。
自己評価★★★
マーケッターの視点から階層という切り口でつらつら書かれている。
マーケッターの視点から階層という切り口でつらつら書かれている。
これといって参考になったことはないが、筆者の知識の幅広さには 関心(特に書籍、雑誌に関して)
自由社会に思える裏側で世襲の影響が強く階層化が進んでいる実態 が、統計情報を元に明らかにしている。金持ちの息子は金持ちとい った感じ。これが地域にも派生して下流エリアと上流エリアという傾向が現れ ていた。
また地方都市から外に出ない影響に関しても触れている。
自由社会に思える裏側で世襲の影響が強く階層化が進んでいる実態
また地方都市から外に出ない影響に関しても触れている。

かってに★をつけているが、自分自身で混乱するので何かガイドラインを作っておこう。
自己評価
★:人にはお勧めしない
★★:部分的に役立った
★★★:興味が湧く部分が多かった
★★★★:良書である
★★★★★:積極的に人に薦める良書
今のところはこんな感じで
自己評価
★:人にはお勧めしない
★★:部分的に役立った
★★★:興味が湧く部分が多かった
★★★★:良書である
★★★★★:積極的に人に薦める良書
今のところはこんな感じで
自己評価★★★★
これまでGoogleやWeb2.0についての本を読んできたが、タイトルの通りWeb3.0の可能性については非常に興味深く感じた。2.0がバーチャル地主とバーチャル小作人の世界と説明があり、リアルの歴史と比較すると次は絶対王制(大航海時代)か産業革命のようなものが起こるのかもしれない。ただバーチャルなのでいきなり現代の民主主義社会が訪れる可能性がある。このあたりがリアルとの融合という切り口につながるのかと思われる。ただ歴史を振り返ると大きな変革の前に世界大戦みたいな混乱状態が発生しているので、バーチャルでもなにか想像を絶することが起こるのかもしれない。個人的に「情報大航海」プロジェクトの放送や交通分野での成果を期待する。バーチャルは人類の歴史の何十倍の速度で進化している。それを体感できるというのは、なんとも面白い時代である。
これまでGoogleやWeb2.0についての本を読んできたが、タイトルの通りWeb3.0の可能性については非常に興味深く感じた。2.0がバーチャル地主とバーチャル小作人の世界と説明があり、リアルの歴史と比較すると次は絶対王制(大航海時代)か産業革命のようなものが起こるのかもしれない。ただバーチャルなのでいきなり現代の民主主義社会が訪れる可能性がある。このあたりがリアルとの融合という切り口につながるのかと思われる。ただ歴史を振り返ると大きな変革の前に世界大戦みたいな混乱状態が発生しているので、バーチャルでもなにか想像を絶することが起こるのかもしれない。個人的に「情報大航海」プロジェクトの放送や交通分野での成果を期待する。バーチャルは人類の歴史の何十倍の速度で進化している。それを体感できるというのは、なんとも面白い時代である。
自己評価★★★★
埴輪の話は笑った。日本には株式会社という仕組みは似合わないということと、民主主義は生まれる時点のスタートが平等であって、その後は違うという認識が新鮮。平等と均等は違う。日本史の見解も新鮮であった。日本の官僚主義はここからきている。ただ成果の物差しについて具体的な手法に関してはグレーであ ったのが惜しい。形式化→大衆化→廃棄が歴史の螺旋とのこと。
埴輪の話は笑った。日本には株式会社という仕組みは似合わないということと、民主主義は生まれる時点のスタートが平等であって、その後は違うという認識が新鮮。平等と均等は違う。日本史の見解も新鮮であった。日本の官僚主義はここからきている。ただ成果の物差しについて具体的な手法に関してはグレーであ ったのが惜しい。形式化→大衆化→廃棄が歴史の螺旋とのこと。

自己評価★★★
・因果応報
・評論家はNG
・リーダーは1名でよい
・上司には仕えるべきである
・目上の人は敬え
・組織行動学を学べ
・自己管理ができない人はNG
・うわさ話に注意する
・因果応報
・評論家はNG
・リーダーは1名でよい
・上司には仕えるべきである
・目上の人は敬え
・組織行動学を学べ
・自己管理ができない人はNG
・うわさ話に注意する

自己評価★★★★
組織の基本は官僚制
必要条件
責任者間のコンフリクトを自己解決できる
TOPダウンでコンフリクトを解決できる
ミドルが調整(悩みの委任)
キーワード
組織の疲弊
トラの権力をかざすキツネの権力が発生
フリーライダーの増殖
組織の崩壊
保守宦官VS武闘派
組織論の概要がつかめた。
組織行動論についての触れており、参考になった。
仕事はプログラム・例外処理を管理者が行う
構造を強くする手法
現場の仕事の複線化
管理者にスタッフをつける
情報技術の活用
事業部制
水平組織(マトリックス組織)
組織の基本は官僚制
必要条件
責任者間のコンフリクトを自己解決できる
TOPダウンでコンフリクトを解決できる
ミドルが調整(悩みの委任)
キーワード
組織の疲弊
トラの権力をかざすキツネの権力が発生
フリーライダーの増殖
組織の崩壊
保守宦官VS武闘派
組織論の概要がつかめた。
組織行動論についての触れており、参考になった。
仕事はプログラム・例外処理を管理者が行う
構造を強くする手法
現場の仕事の複線化
管理者にスタッフをつける
情報技術の活用
事業部制
水平組織(マトリックス組織)

自己評価★★★
利益を上げる原則
売り上げを増やす
費用を減らす
ビジネスは連結で考える
節約は絶対額で考える
ローリスクハイリターン→得意分野で予算内でやる
在庫→コスト増→資金ショートのリスク発生
機会損失を考えた目標設定
数字には説得力がある
売掛金÷売上で売掛金回転期間
数字の壁を超える→数字の背景を考える
数字のセンスは計算能力でない
単位を決めて比較することが重要
利益を上げる原則
売り上げを増やす
費用を減らす
ビジネスは連結で考える
節約は絶対額で考える
ローリスクハイリターン→得意分野で予算内でやる
在庫→コスト増→資金ショートのリスク発生
機会損失を考えた目標設定
数字には説得力がある
売掛金÷売上で売掛金回転期間
数字の壁を超える→数字の背景を考える
数字のセンスは計算能力でない
単位を決めて比較することが重要

ソーシャル・ネットワーキングで仕事を変える
自己評価★★★★
世界中の人間は6人の人間を挟んで繋がっている
Six Degrees Of Separationという理論 があるらしい。今後は個人の時代であって、
会社名じゃなく個人名 で仕事ができる環境構築が重要と説いている。
その為にはSNSが有効なツールという本。
何かの得意分野に特化して発信及びアクションを起こすことが 、一番重要。
このあたりは共感できる部分である。
自分の今の関心ごとは、
仕事に関していえば
1.Joomla!
2.PHP
3.IT業界の構造変革
個人と個人の有効なつながり方のツールとして活用できればと思う。
自己評価★★★★
世界中の人間は6人の人間を挟んで繋がっている
Six Degrees Of Separationという理論
会社名じゃなく個人名
その為にはSNSが有効なツールという本。
何かの得意分野に特化して発信及びアクションを起こすことが
このあたりは共感できる部分である。
自分の今の関心ごとは、
仕事に関していえば
1.Joomla!
2.PHP
3.IT業界の構造変革
個人と個人の有効なつながり方のツールとして活用できればと思う。

