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継続の習慣をつけるために作成 Since2007/01
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プロフィール
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やすべぇ
性別:
男性
職業:
会社員
自己紹介:
どうも3日坊主の習慣が治らず、
2007年の始まりにあわせて、生活ログのため開始。
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福田首相辞任。昨晩はテレビをつけないでそのまま寝てしまったので、朝の新聞で知った。変わることで少なからず未知の期待を持つことが若干できるが、経緯を考えると、またポストに注目が集まり、目先の人気とりに終始して解散。肝心の課題は先送り。というシナリオしか想定できないのが寂しい。決めなければならないことはたくさんあるはずなので、民主党も一律対決というのは芸がなさすぎる。国民目線という言葉の意味をちゃんと考えて欲しいものだ。

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自己評価★★★

評判高い本だけあって参考になる部分が多かったし、すぐに活用すべき事例もあった。やや理想的すぎてちょっと良く書きすぎている嫌いがあった。まぁ経営者の威厳とか社員の結束を高めるツールとしてだいぶこの本は役に立っているように感じた。自分はまだまだ勉強段階ですな。


自己評価★★

幕末の一人物としてどのような人間であったか知りたかったので、購入。吉田松陰の歩んできた歴史やそのとき記した文章など細かく書いてあるが、当時の文章と作者の文書が入り乱れ非常に読みづらい本であった。非常に客観的に事実が述べてあるのと引き換えに、松蔭が述べたいことや伝えたいことに関しての記述がやや足りなかった用に感じる。もう少し噛み砕いた本を探してみよう。


200年企業で綿半ホールディングスが紹介されている。人は資産というコンセプトで社員即株主制を導入した経緯が良く分かった。いま上場を視野に入れているということで、さぞかし社内は盛り上がっていることでしょう。ただその後のモチベーション維持をどうするのか気になるところである。
自己評価★★

タイトルと作者については国語の授業や、日本史の授業で聞いたことはあったが、実際に読んでいなかったことに気づき、思わず衝動買い。自分には非常に内向的で薄暗い雰囲気が漂いあまりすっきりとしない文章で好きになれそうにない。まぁこういうのもあるんだなという感じです。

楽天、生保に参入。会員数が4000万人いるという事実に驚かされた。同時にそれだけの利用者を抱えるサービスを提供している事業にうらやましさを感じてしまう。そんなサービスを世に生み出したいものだ。数は力なのだ。
郵政新事業、出足鈍く。もはや事業と呼ぶにはお粗末な状況である。公務員根性はそんなに簡単に治らんよ。

オリックスとセゾンカードが結びつくらしいね。
公務員の給与ベアゼロ勧告。赤字だからしゃーないべ。だからといって使い込みなどの不正はして欲しくないものだ。
なんとなく日本国の財政がまた赤字拡大の様相を呈してきた。困ったものだ。
タイジという川崎の企業が紹介された。タオル蒸器と酒燗器メーカーである。昔厨房設計をやっていたときによく聞いた名前で懐かしさを覚える。50人ほどで14億のメーカーだが歴史は古い。事業の継続性の重要さを再認識。
今日内閣改造らしい。こうしてこうすれば良いのにというアイディアがまったく沸かん。あまり期待はできないな。創造を超えた提案があったら面白いのに。

WTO決裂は外圧でしか変われない日本にとってかなり痛いはずなのに現場は安堵しているらしい。自分が悪者にならずにその場を乗り越えることができたと思っているようだ。先送り体質は実に根深い。
トヨタグループともなると社員数30万人となり執行役員クラスで80人ほどいるらしい。これでは何か決めるのでも時間がかかりことなかれ主義がはびこるのも分かる。小さい企業はここの部分で勝負するしかないな。
私大の半分が定員割れした。利益も追及したいしレベルも維持したいジレンマは感じているのか?その辺の誇りのようなものは失って欲しくないものである。かつては20倍とかの倍率で苦労したうえに就職もなかったという時期の世代とは相反するマインドを持った人間が多そうだ5年後ぐらいにはそのことで苦労しそうだ。
人口政策不在の亡国というタイトルで人口は経済力の基本という視点で書いてある。このままでは日本は本当に沈む。まぁそうだろな。爺さんだらけの国って成長しなさそうだもんな。
自己評価★★★

昔国語の教科書で一部読んだが、実は通して読んだことがなかったので、読んでみる。さすがに教科書になるだけあって分かりやすく、登場人物の心情や風景などが不思議と目に浮かぶようであっという間に読み終わる。読み終わった後のさわやかな感じも久しぶりに味わった。


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