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継続の習慣をつけるために作成 Since2007/01
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プロフィール
HN:
やすべぇ
性別:
男性
職業:
会社員
自己紹介:
どうも3日坊主の習慣が治らず、
2007年の始まりにあわせて、生活ログのため開始。
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今日のテーマ
ソニー・グーグル提携、ハード・ソフト融合急ぐ、脱・価格競争へ新モデル。
> ハード(ソニー)+コンテンツ(ソニー)+ソフト(Google)+ネットワーク(Google)=?この方程式の答えはなんだろうな?
TV「ネット化」加速、グーグルOS搭載、水平分業へ転換。
> 既存インフラ(電波)からIPへ移行がどんどん進む。既得権を少しづつ削りながら・・・
「ニコニコ動画」、今通常国会の審議を生中継。
> こっちも同じ感じかな。スカイツリーがなんだか虚しい。
講談社、京極夏彦氏の新作小説、電子書籍で半額配信。
> 出版も電子化が進む。利益を得る人→読者、不利益を得る人→印刷会社かな。
音楽レコード大手、韓国アイドルをCD再生の星に、グッズ拡販も狙う
> エンタビジネスそこも輸入か・・・すでにビジネスモデルは崩壊していると思われるがどうだろうな。
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「小沢氏は不起訴に」。by民主党の山岡賢次国会対策委員長。
> まだこんなこと平然と言えるんだ。困ったことだ。
10年代半ば、経常赤字に?―貯蓄減り輸入伸びる(エコノフォーカス)
> いよいよ来るかな。日本株式会社は抜き差しならぬ状況だとみんな分
> かっているのに、なんか緊張感ないんだよな。
官民でクラウド推進組織。
> 猫も杓子もクラウドってか。いまから検討したってね。誰が参画するん
> だろ、それによってはまた税金が溶けていく・・・
のぞき見できないPC、NECが新型液晶、専用メガネで画面認識。
> ネタかと思ったら本当にこんなのあるんだ。目が悪くなりそうだ。

 自己評価★★★

見た目はちいさい文庫本かつ、とっつきやすいタイトルの割に重厚な本であった。少し気を抜くとさらっと流れてしまうので注意深く読む必要があった。経済学について幅広くまとめてあり、一通り読めば少しは知識がつくと思われる。経済学=値段を決める学問ということさえわかっていれば後はいいかなと今は思っている。


「上場企業、経常益、前期25%増、本社集計、電機・車で3.7兆円  改善。」
> こんなことがあっても所得の再分配はすすまんだろうな。イヤハヤまったく
「野菜の高騰終息、好天で出荷回復。」
> これは助かる
「米セールスフォース、富士通が包括代理店、「クラウド」全世界で販 売。」
> こんなこと言いながら、片や前年度比200%程度となるサー バー50万台出荷を目標にしている・・・大丈夫か?
自己評価★★★★

コーチングの専門家によるノウハウ本だが、非常にシンプルでわかりやすい。
信頼関係を築くプロセスや実際のアクションにつなげるプロセスなど参考になることが多い。
まっ実際に上手くいくかわからんし、既に実践済みで効果薄だった事もあるけどね。
中でもMake it FUN!という考え方「創造性は、既成概念を超えるところに生まれる」
そして、「既成概念を超えるためには楽しさとおもしろさがともなう」部分にとても共感を覚える。
やっぱり楽しさは重要だと思う。仕事だからって楽しんではだめなんてナンセンスだよ。


山形県鶴岡市立藤沢周平記念館が4/29にオープンするようだ。大好
きな作家さんなのでいつか行ってみたいなと思う。井上ひさしさんが書い
たという海坂藩・城下図も見てみたい。長く存続してほしいものだ。
民主党の支持率が自民党の支持率を下回ったみたいだけど、14%と
12%じゃなんとも言えんな。自民党が上がったと言うよりも民主党が勝手
に下落しただけのことである。コンクリートから人へやら脱官僚やら言っ
ていたが、実現したことは国債の大量発行のみかななんて思う。もはや破
れかぶれの状況ではないか。本当にこの先どうなってしまうのか想像がで
きないな。
1面には久しぶりに梅田望夫さんのコラムが掲載。最近は将棋と愛犬のネ
タが多いみたいだけど、そろそろ活動を開始して寺子屋みたいなものなど
やってくれないかな。
自己評価★★★★

泣けた。ベタなストーリーだが感動した。マネジメントが云々とかはまぁいいか。
「われわれの事業はなにか」「顧客は誰か」を問うことにより事業ドメインおよびターゲットの策定。
「マーケティング」と「イノベーション」による発展などが骨子となり、目標管理、人事評価などなどを絡めながら物語が進んでいく。3時間でさらりと良い時間を過ごせた。一番大切なことは「真摯」であることであることはもちろん忘れてはいけない。

自己評価★★★

官僚と人間の生き方についてある人物にスコープをあて描かれている。今の日本は需要が先細り、ゆとり教育により人材が人罪になりつつあるこの国の危機に比べれば古き良き日本という感じで平和な印象を受けた。当時はがむしゃらにやっていれば結果がついて来ることが多かったのだろう。頑張れば報われるということが最低でも身の回りでは実現できるように頑張らねばと思った。


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